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日本すごい
はげぢぢいです
ポンツィ岸田2号
訳者の久米元一というかたは大変な人物だったようだ。勿論、僕には彼が現在どのような評価をされているかを知る由もないが、当時の子供向け推理小説や翻訳には素晴らしいものが多々あったのを思い出した
ドローンだけじゃなくてロボット兵士については日本の政治はどう考えてるんだろう
ゲディ・リーの自伝は是非読んでみたいな。音楽のことだけでなく社会的様相や政治的矛盾についての記述が多いのは一般的なロック音楽家の伝記と大きく違うね。アイン・ランドの名前が出てきたのには驚いたよ
海外古典の新訳電子書籍は、目下のところ玉石混交。もっとも、玉は滅多に出合えない。現在の基準は「かっこいいつもりのレーベル」が「読みやすさを強調」している「訳者による序文つき」のものは避ける。また、一人の訳者、一つのレーベルで、短期間に点数を多く出しているものも避けたほうが良いのかもしれない。
この訳者はいいよ、このレーベルは安心して読めるよ、という電子書籍の古典新訳をご存知でしたら、教えてください。仕事の参考にしたいので。
結局インドのタンカーにミサイル攻撃したのは米軍なんだね…何度も警告したのを無視してホルムズ海峡を通過しようとしたからだって。これでインドの政治はどう動くだろう
x.com/livedoornews...
記事は既に削除済なので全文を読めませんが文中でたけしは「野垂れ死にだと思ったけど」とか言ってますが「野垂れ死に」?たけしが?冗談じゃない、彼は絶対に国葬にすべき!その3日後に蘇ってきてテレビに出て「教祖復活!」ってコマネチポーズをしたりしたらおもちろいなと😂
僕は長じて他の翻訳版や原作も読んだ。だがあかね書房版の思いきった改変版の強烈な印象を、単に事件のけばけばしさを高めるために行った原作への冒瀆的粉飾だなどとは今でも全く思わない。寧ろ名作の価値を子供向けにより分かり易く、深さも失わないものにして拡めたいという翻訳家の強い欲求を感じる。つまりこういう類いの名訳もあるのではないかと感じさせる作品も存在するわけだ。あくまで文学音痴の独り言としての意見に過ぎないが
x.com/ashibetaku/s...
こういう紹介をされているかたも。60年も前の文筆家であっても、その影響力は確実に残存していると思う
翻訳の難しさや楽しさ、美しさの次元になると僕などには何も言えない。ただ一つ、翻訳について忘れられない思い出がある。僕は小学生時にあかね書房版のポー「細長い箱」を読んだ。子供向けとはいえ当時の時代を反映した素晴らしい版だったが、事件の裏にある真相が明かされる終結部はオリジナルでは単なる説明としてのみ記されているのに対してあかね書房版では話者と会話している船長によるドラマ仕立てになっている。しかも細部にかなりな追加説明が施された形で。これをこと「翻訳の正確さ」という観点から評価すると、ひょっとしたらもう小説の翻訳物にはあたらない改変版と見做されるかもしれない版だったのだ
ポンツィ岸田2号
ポンツィ岸田2号
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Katz@PanTraductia
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