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ルリユール叢書第62回配本、2026年6月下旬刊、エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』(梅澤礼訳)の見本ができました。
genkishobou.stores.jp/items/6a0297...
おはよう青空
やっと八重茉莉花が咲いたー!
なんと麗しい香り。
これとお茶をブレンドしようとどうして思いたったやら。
『失われた時を求めて』の古本に挟まれたプルーストの記事切り抜き、風情があっていいな。
『斜陽』の古本に太宰の死亡記事と井伏鱒二らへの取材の切り抜きが挟まれ、その紙面に「ズボン下が爆発」という事故の記事も載っていてそちらに目が釘付けになったことがあったっけ。
あっ、遅きに失した注釈かもだけど、このスレッド2番目の労働の尊厳に関するマニフェストは、yomoyomoさんの言葉ではなく、現教皇レオ14世が5月に出した回勑(magnifica humanitas)からの引用部分です。
自分は「自ら一定の責任を引き受け、社会に求められる役割を果たし、見返りを受け取り、貢献の実感を得ること」全般が人間にとって肯定的な意味を持ちうることは全然否定しないんだけど、それが賃労働という形で資本の運動に組み込まれていることと、その大前提として実質的に働かないと生きていけない社会の仕組みができあがっていることも含めての無条件の全肯定はしがたいなと
わー
www.andersen-net.jp/shop/g/g3252...
The AI Layoff Trapを枕にしたyomoyomoさんの良質な論考。最後のところの労働の尊厳については、(資本主義体制下での)反-労働的な立場の方々からは異論もあるかもだけど。
wirelesswire.jp/2026/06/93872/
【新刊】《スタニスワフ・レム・コレクション》別巻『レムかく語りき スタニスワフ・ベレシとの対話』(スタニスワフ・レム+スタニスワフ・ベレシ/沼野充義監訳・後藤正子・菅原祥・木原槙子 訳) x.gd/ucjtA 連続インタビューによって浮かびあがる、すさまじい知力と博識の持ち主である思想家レムの偉容。第Ⅰ期刊行開始以来22年、ついに全巻完結!
衆院選でこれを期待した有権者はそこまで多くは無かっただろうという法案ばかりが爆速で決まってゆく
【速報】国民投票法改正案が衆院憲法審で可決
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