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尾崎🐦‍⬛









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『リア王』勘当されて遠方に行かされたとはいえ、老親の介護にまったくかかわってこなかった三女がいきなりどしどしやって来て「カリフォルニアから来た娘」として降臨したらそれは二人の姉も怒りますよねという感じ。
いやそういう話ではないだろ⁉️
英文学者の小田島雄志さん死去 シェークスピア戯曲を全訳
八ケ岳は久しぶりだったんだけどやっぱり鉄板というか。とてもよかった。曇りだけどむしろ良かった気がする。
1h
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『リア王』介護の視点で読んでしまうな
親の財産(領土・地位)をもらった瞬間に親を放逐する娘たちもそうとう悪いとは思うけど、リア王ももうちょっと話し合いによって子どもと歩み寄ってほしい😭子の家とはいえど人の家で好き勝手ふるまうんじゃありません!!!
ひさしぶりに『リア王』読んでるけど、これリア王も相当悪いだろ
22h
12h
あと、非理性的な存在である警備員(松重豊)と非理性的な存在を絶対に認めない人事部の男(長谷川初範)が対決するシーンがよすぎて「おお……」となる。絶対に幽霊を信じない男が幽霊にあったときにどうするか、みたいなニュアンスを感じるシーン。
サブスクはたるむから気合いいれて観てかなきゃいけない
黒沢清の『地獄の警備員(1992)』は凡人には意味のわからない殺戮のために存在するビルの警備員(松重豊)が、とある商社の人々を順に殺害していくというお話なんだけど、ちょっと台詞が形而上的でコーマック・マッカーシーの『ノー・カントリー・フォー・オールド・メン(2005)』に若干影響を与えたような気がしていて(ありえないことではない)、警備員の原理原則がシガーっぽいんですよね。「俺の体にはあんたたちとは違う時間が流れている。絶望的な時間だ」/「あんたもそうか。世界に俺のような人間がいることを信じられないわけだ。しかし俺はここにいる」など。あと、何度観ても身を躍らせてしまうくらいおもしろい〜〜!
2h
2h
2h
19h
20h
 シェークスピア戯曲の全訳などで知られた英文学者で演劇評論家の小田島雄志(おだしま・ゆうし)さんが8日、老衰のため東京都の介護施設で死去した。95歳。旧満州(中国東北部)生まれ。葬儀は近親者で行った。 ...
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英文学者の小田島雄志さん死去 シェークスピア戯曲を全訳