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傷んだものを食べない!
ずっとコミュニティガイドラインを読んでる。
”私たちは、現代のソーシャルメディアやオンライン上で行われる公的な会話が、ウェブ黎明期のように機能することを望んでいる”
>> https://bsky.social/about/faq
誇り高きほこりたけ族
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ちょうゲンぼう
アンパンマン?
売れている……www
あの……医学書院から何か送られて…きた…ん…だけど
YouTubeで海外のニュースチャンネルに登録していたら、文章も映像もAI生成っぽい地政学関連のチャンネルがお勧めに上がってくる。
気になってチャンネル詳細を読むと、ウクライナ戦争を題材にしたAI生成チャンネルの多くが、居住地トルコと記載されていることに気づく。
で、調べてみると、トルコでは深刻なインフレから、英語チャンネル運営はすごく良い外貨獲得手段となっているらしい。
何せ、欧米諸国に比べて、リラの下落もあって、トルコ国内のビデオエディター、スクリプトライター、グラフィックデザイナーの雇用コストは低い。
【注目プレスリリース】水素社会の実現に大きく前進!空気中で「イリジウムナノクラスター」を精密合成する新手法を確立 ―水電解の「酸素発生反応」活性を市販触媒の1.5倍に向上― / 東北大学
https://research-er.jp/articles/view/157301
眠すぎるし集中できぬ。
この現象のバックラッシュとして「オリジナリティを出さなくていい」ってことがショート動画や定型的な表現を生んでいるのはあると思う。ラン宅的な表現の本質は短絡すること自体ではなく、短絡することで自我を出さなくてもよくなることなんじゃないかと思っている
「何をやっても誰かの模倣になる」は到達点ではなく出発点で、じゃあ何をどのように模倣してどういう文脈の中で扱うかがオリジナリティとなるのが現代芸術なんだから、どれだけ多くのパターンを事前に入力してあるかはかなり大事なことだと思う