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成人済|A英と銀土+ほか色々|字書き
https://www.pixiv.net/users/102059938
さとる
A英
「あなたはわたしだけの星」(1/2)
A⇨英の嫉妬とか、羨望とか、複雑な感情についての話。
「あなたはわたしだけの星」(2/2)
英はずっと「A、さっさと折れたらいいのにな…」と思っている。
ダウトシリーズ、アルファさんは基本姿勢としてしょうもない話もめっちゃ聞いてくれてしまうのでナガタサトシくらいの性悪でちょうどよかった節がある。
笑っちゃうくらい書き終わらないA英を今週こそあげたい。全然長くないくせに何。
狂聡は恋人同士になってからはさとみくんがおしゃべりだといい。ぺらぺら喋るって言うよりも思ったことなんでもきょうじにポツポツと話しかけて、きょうじがうん、うん、って聞いてる。たまにぼくばっかり話しすぎたかも…て思ってるときょうじはすかさず「それで?」って続きを促してくれる。
A英短歌
豹 雪がすべて溶けたら夜が明けて
きみは一人の少年になる
誰かや何かと比べたときに生まれる優位性の感情ではなく、自分の目で眼差したいとしさだけを愛情と名づけてほしい。
男が好きなんじゃなくておまえが好き理論はセンスがない。「おまえが好き」で伝わります。
ミヤさんの考えていることなんてお見通しとのたまったナガタサトシ…
いいな〜っ、大阪イベント楽しそう!ご飯もおいしそうだし…食いたい…