「ひとりになるなよ」と何度も言う伏に「爺ちゃんみたいなこと言うじゃん」って虎は笑うんだけど、伏の言いたいことは分かるんだけど、やさしさとして受け取るんだけど、でもやっぱり『オマエがいない寂しさが消えるわけでも埋まるわけでもないんだよ』と思ってしまう。それを虎が胸に秘めてることも伏はきっとわかってるんだ…(自分の妄想で涙を流すオタクの絵文字)
もなか
伏が『虎はみんなと一緒に年を取れない』と知ってるとして、それを知ったときの気持ちを考えると倒れそう。たぶん一番に思い浮かんだのは「寂しい」と泣いた彼の顔と声なんじゃないかしら。く、くるしい