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ラ・ヨダソウ・スティアーナ
糠
凹んでいる。
発達障害は(軽重はともかく)普遍性のある障害だと思うんですよね。しかし、発達障害を持った子供を持つことがまるでこの世の終わりであるかのように語られ、生みたくないとまで公言される。就職採用においてもどうにかして排除したいとまで言われる。これはもうほとんどヒステリーの領域にあると思っています。
好きなみそ汁の具は豆腐となめこですね……。
日常生活において「あの人発達障害じゃない?」みたいに噂するのは(あまり好ましくはないものの)ある程度社会的に許容せざるを得ないものだと思いますが、アクティブにそうした患者を探して公的な診断をぶつけていくのはそれよりも危険性のギアが数段上がる印象ありますね……。
精神疾患全般に言えることですが、当人が問題なく生活出来ている状況でありながら、外部からそうした診断を下し、治療を促すことは自由の侵害になりうると考えています。パターナリズムが必ずしも悪いものではない、という点においては同意しますけど、障害の診断があること自体が保険加入に影響する問題などを考えると話は難しくなってきますね。
無職のデメリット:労働が無い
無職のメリット:労働が無い
なんだよなぁ…と考えるなどした