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兵庫のクズ彦をウォッチしてきた人間なら、バカがクズの手口をコピーしているのがわかるはず。
ギリギリでもなんでもなく質問通告受けた上でのアレな答弁ということは、そろそろ官僚のサボタージュが本格化しているのではないか?
F0ワトソン紙スケッチブック、鉛筆と透明水彩の練習。
公園や庭先でよく見かける黄色い花、キンシバイ。
『禿山の一夜』って、まあ正確な訳なんやろうけど、もうちょっとなんかこう。
F0ワトソン紙スケッチブック、鉛筆と透明水彩の練習。
しばらく前に「フランス革命」というバラの品種の後ろ姿を描いた。
そう言えば正面からまともにバラをスケッチしたことが無いと思い当たり、今度は公園で咲いていた品種のわからない花を描いてみた。
F0ワトソン紙スケッチブック、鉛筆と透明水彩の練習。
この時期、あちこちの植え込みで地味にきれいなヤブガラシ。
勝手に自生している植物なので、公共の植栽帯で見かけたら「あまり管理されていない」ということになるらしい(笑)
F0ワトソン紙スケッチブック、鉛筆と透明水彩の練習。
近場のバラ園で見かけた「リボルーション・フランセーズ(フランス革命)」という品種。
「ベルサイユのばらやん!」と感激してスケッチ。
グルっと一周して、今回はなんとなく後姿に惹かれた。
父方の姫路は敗戦直前の1945年6月22日と7月3日、激しい空襲を受けた。
市街中心からは外れていた祖父母宅は直撃こそ受けなかったものの、生まれたばかりの父兄弟をかかえ、生きた心地がしなかっただろう。
戦後姫路小史2 焼け野原と闇市
en-nichi.seesaa.net/article/5002...
F0ワトソン紙スケッチブック、鉛筆と透明水彩の練習。
街中の道端にもあちこちで自生しているランタナ。
自生帰化植物の中でも最強の部類ではないだろうか。
雪が降らない限り、いくらでも増えるという。
一年中咲くが、やはりこの時期が最盛期。
蓮華蔵とか曼荼羅みたいな見た目は昔から好きだ。
中原とほる氏『百の関物語』届いた。もっと刷ってコミティアとかに出てほしい。
それにしてもこの厚みよ。
烏帽子九郎
烏帽子九郎
烏帽子九郎
烏帽子九郎
烏帽子九郎
烏帽子九郎
烏帽子九郎
烏帽子九郎
烏帽子九郎
築和田わん