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本(HON)のつくり手をエンパワーメントするメディア https://hon.jp/news/ 直営ショップ https://hon.jp/books/ Blueskyでは、広い意味での出版関連ニュースを掲載メディア問わずキュレーションしています(1日20件くらい)。すべて手作業です。ボットではありません。[Publishers]リスト随時メンテ中 https://bsky.app/profile/did:plc:2jzjitfrch66fq3n6ouixan7/lists/3lda65kjd6x2v
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かわいいが裏目に? 新しい図書館の緑色デザインに「見えない」の声║朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASV6935CKV69PITB005M.html
ルビ(ふりがな)の半分は優しさでできている║シュッパン前夜 編集部
https://note.com/shuppan_zenya/n/n0053bce09b2a
RFタグ活用で書店売上増と省力化両立 日販とPubteXが実証実験║The Bunka News デジタル
https://www.bunkanews.jp/article/467511/
裁判で双方の弁護士がAIを用いて存在しない架空の判例を引用、判事激怒で裁判は中止に【やじうまWatch】║INTERNET Watch
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/2116657.html
第175回芥川賞・直木賞の候補が決定 蝉谷めぐ実さん、八木詠美さんら10人║好書好日
https://book.asahi.com/article/16633644
「AI概要の誤りはGoogleの責任」独裁判所が差し止め判決、他のAIサービスに影響も║新聞紙学的
https://kaztaira.wordpress.com/2026/06/12/google-is-responsible-for-the-errors-in-the-ai-overview/
“AIが電力使いすぎ問題” 「電力不足」懸念で、発電能力より深いボトルネックとは║ITmedia ビジネスオンライン
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2606/12/news029.html
出版業界事情:創刊32年の本の情報月刊誌『ダ・ヴィンチ』10月休刊 永江朗║週刊エコノミスト Online
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20260630/se1/00m/020/015000c
「AIの誤りはグーグルの責任」と独裁判所(筆者撮影) グーグル検索の上部に出る「AIによる概要」の虚偽の内容に…
kaztaira.wordpress.com
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第175回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が発表されました。選考会は7月15日に開かれます。
book.asahi.com
本の月刊情報誌『ダ・ヴィンチ』が2026年11月号(10月6日発売)で休刊する。発行するKADOKAWAが5月26日発表した。他に類のない雑誌だっただけに、衝撃と惜しむ声が広がっている。
weekly-economist.mainichi.jp
JR広島駅前に4月に移転・開館した広島市立中央図書館は、開館1カ月で入館者数が以前の約10倍に伸びている。その一方で、視覚に不自由のある人からは「使いづらい」との声が上がる。理由の一つとして、館の象…
www.asahi.com
日本出版販売(日販)とPubteXは、書店への導入が進むRFタグを活用し、売上の最大化と店舗運営の省力化を実現する実証実験の結果を発表した。実験では新刊コミックの陳列オペレーションをデータに基づき最…続き
www.bunkanews.jp
米ミシシッピ州で行われた未払いとなっている弁護士費用を巡る訴訟において、双方の弁護士がAIを用いて主張を展開していたことが判明し、裁判が中止されるという出来事があった。
internet.watch.impress.co.jp
フリガナがあることで広がる世界 先日「ルビフル大賞2026」の授賞式があり、不肖アワジマン、トークセッションに登壇するため参加してきました。 ルビフル大賞はルビ財団が主催する、ルビ(ふりがな)があったから届いた本を称える賞。 「ルビフル大賞2026」の受賞式。詳細はこちら 昨年の第一回「ルビフル大賞2025」では、ありがたいことに『サッカードリブル解剖図鑑』(著:三笘薫/エクスナレッジ)がグランプリを受賞しました。 編集者としては恥ずかしながら、それまでルビは子ども向けの本に多く振ってあるイメージだったのですが、ルビフル大賞を通してもっと奥が深いものだと知りました。 マネックス
note.com
【イベント】SCOOL「今が危機なのか? 本と出版と文芸をめぐる緊急ミーティング」出演:笠井康平氏・豊崎由美氏・仲俣暁生氏・矢野利裕氏、進行:佐々木敦氏〈東京都三鷹市/7月7日〉
https://scool.jp/event/20260707/
コロコロコミック ドラえもん終了の真実は? 重複掲載ミスと藤子プロ対応が招いた49年の終わり║coki
https://coki.jp/article/column/84005/
ガートナージャパンが「電力供給の遅れがデータセンター建設に影響を与えている」と指摘した。しかし、ボトルネックは発電能力ではないという。課題はどこにあるのか。
www.itmedia.co.jp
HON.jp News Blog
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ロコロコミック ドラえもん連載終了の背景を解説。2026年重複掲載ミスと山中武史氏(元講談社週刊現代編集長)投稿が伝える藤子プロ対応の詳細、ネット反応を整理。49年の歴史に幕を下ろした経緯とは。
coki.jp
出版取次最大手の日販グループホールディングス(GHD)は、2025年度(2026年3月期)の連結決算で、売上高が前年比10.5%減の3427億円、営業損失が15億7300万円(前年は2億9600万円の黒字)と、前期の黒字から赤字に転落したと発表、富樫建社長の「取次事業の撤退も検討しなければならない環境が迫っているという危機感を持っている」という発言が火付け役となり、メディアやSNS上で様々な議論が交わされています。 この度の「危機感の共有と蔓延」を、それぞれの立場で「出版」に関わってきた識者の方々はどう受け止めたのか、緊急シンポジウムを開催することにしました。 取次(出版流通)という長らく続いてきたシステムが抱える問題に留まらず、本を書いて売るという行為=売文という営みの商業的な側面、その中でも今回は特に文芸ジャンルの現在進行形の困難と希望について、率直な意見を伺えたらと思います。 書くことと読むことの明日を切り拓くための端緒になれば幸いです。 ぜひ会場に来て、議論に参加してください。 佐々木敦
scool.jp