//
sign in
Profile
by @danabra.mov
Profile
by @dansshadow.bsky.social
Profile
by @jimpick.com
AviHandle
by @danabra.mov
AviHandle
by @dansshadow.bsky.social
AviHandle
by @katherine.computer
EventsList
by @katherine.computer
ProfileHeader
by @dansshadow.bsky.social
ProfileHeader
by @danabra.mov
ProfileMedia
by @danabra.mov
ProfilePlays
by @danabra.mov
ProfilePosts
by @danabra.mov
ProfilePosts
by @dansshadow.bsky.social
ProfileReplies
by @danabra.mov
Record
by @atsui.org
Skircle
by @danabra.mov
StreamPlacePlaylist
by @katherine.computer
+ new component
ProfilePosts








大人になると、 甘えたい日があっても なぜか我慢するのが上手くなる。 仕事も、人間関係も、恋愛も、 ちゃんとしなきゃいけない場面が多すぎる。 でも、ずっと気を張ってたら 心も身体も疲れるよね。 ボクは甘えるのが下手な人ほど ちゃんと甘やかすから会いにおいで☺︎ P.S. これ宣材に追加しようかな🤔 みんなどう思う?
大事なのって、会ってる時間だけじゃないと思ってる。 予約後のDM。 待ち合わせまでのやり取り。 帰り際の振る舞い。 そこまで含めて、ひとつの時間。 会う前から雑な人が 会った時だけ丁寧になるの コンビニの袋にリボンつけて プレゼント渡してるようなもの。 女性って、そういう雑さをちゃんと見てる。 見てないふりが上手いだけでww
女性の心拍数は BPMみたいに簡単に上がるものじゃない。 ドロップが気持ちよく感じるのは イントロと選曲の構成があるからで 女風も 会話、距離感、沈黙、触れる前の空気感 とかメインまでの焦らしや流れの方が大切。 そこが雑になるだけで 快感じゃなくて騒音になるという点では 女風もDJも大事なとこは同じだよね〜 P.S. いい感じの写真載せとく☺︎
お客様がセラピストに気を遣いすぎるの 本当に変な構造だなと思う。 お金払って、時間作って 会いに来てくれてるのに さらに「嫌われないように」まで頑張ってる。 そこまでいくと、もはや癒されに来てるんじゃなくて 課金制の労働だよね。 気遣いはボクが全部巻き取るから、ただ可愛がられに来てね☺︎
デリ呼ぶ男が求めるのは「欲の処理」やのに、 女性がセラピに求めてるのは「この人と一緒にいる時間をどう味わうか」ってこと。 処理して終わりで満足する男と、この時間自体に価値を見出してる女性。 性のゴール設定がここまで違うんやなって思うと、男って本当にしょうもない生き物だよねw
女風の面白いところは、セラピストのバックグラウンドがそのまま武器になること。 何千人もセラピストがいる中で、ただ「優しい」「技術がある」だけだと、コンビニの商品全部に「おいしいです」って書いてるのと同じ。 売れてるセラピストはみんな、それぞれ違う「味」や「色」を持ってる。 つまり女風では、セラピストの「個性」がそのまま商品になるわけだから、自分の強みを理解して、発信の精度を上げることが、売れるための条件になるんだよな。 ってコンビニの商品棚を見ながら思いました。
会話がうまい人より、 空気を読める人の方が強いと思ってる。 無理に笑わせるより、 今は静かにした方がいいとか。 質問攻めにするより、 少し待った方が話しやすいとか。 距離を詰めるより、 一歩引いた方が安心するとか。 ボク、DJもやってるので 空気を読むのは仕事みたいなものです。 問題はたまに、 空気を読みすぎて自分が空気になることです。
初回だけ丁寧な男って、わりといるよね。 でも本当に大事なのは、 2回目も、3回目も、 慣れてきても雑にならないこと。 返信。 待ち合わせ。 歩く速度。 会話の内容。 帰り際の空気。 そういう小さいところに、 人間性って普通に漏れる。 ちなみにボクは、 漏れるなら色気だけにしたい派です。
女風利用する子が「イケメンと一緒に飲みたい」「部屋の片付け手伝ってほしい」って言うの、ただの風◯利用じゃなくて「一緒にいる時間そのもの」に価値置いてる証拠。 デリ呼ぶ男が「今日はゆっくり会話したいわ」って言うの、まず聞いたことないし。 性に対する投資の仕方が男女でここまで違うんやなって、セラピストなって改めて感じた。 これに気づいたボクって優秀じゃん。(褒めて)