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「国民」として意識づけさせていく流れ、「日本」に取り込まれていく琉球やアイヌ、帝国のアジアへの拡大、大きく変化していく産業や労働など、今の社会がどのように成立してきたのかを俯瞰的に見ることができる良い展示室です。
日清日露戦争が5室になったため、第6室「現代」の冒頭も変わっていました。
外に出ると小雨。ヒツジグサの咲く姥が池や菖蒲園を歩きました。(終)
この薄紫の子きれいですよね!
大半はよく見るタイプの紫陽花でしたが一角に変わった花が集まっている場所がありました。
ただ、国立から成田は「行ってみるか」となるにはちと遠いですね。
紫陽花の花はガクでしたっけ🤔
あと、つくば市にもあります😉
あら!ヤッショイさん、私も昨日歴博に行ってました。
リニューアルした第5室だけ、お昼過ぎまで2時間かけて見ていました。
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宗吾霊堂の本堂裏手にあじさい園があります。
広いスペースに7千株の紫陽花が植えられています。
あまり品種を分かっていませんが、時々めずらしい花の紫陽花も咲いていました。(終)
国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市)
東京駅から1時間17分
www.rekihaku.ac.jp
長らく閉じていた歴博の第5室「近代」が3月にリニューアルオープンしています。他もざっと見ようかと思いましたが、まっすぐ5室に直行。自分でめくる解説書を読んだり解説動画4本を見たりしていたら、入って最初の角を曲がる前に小一時間経過していました。
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BISTRO石川亭 a l'origine コレド室町(東京都中央区)
東京駅から7分
ishikawatei.co.jp/shop/shop_mu...
映画のあとはコレド室町1の3階にあるBISTRO石川亭でランチ。
前菜とメインを選べるランチ。質も量も大満足した。🥰ニッコリ
宗吾霊堂(千葉県成田市)
東京駅から1時間19分
sougoreidou.or.jp
歴博から京成線で更に成田方面に行くと宗吾参道駅があります。
宗吾霊堂への参道がになっていて、灯篭や山門があります。
と言ってもお店などは無く、坂道を登って住宅地を抜けて1mkほど歩きます。
凶作と重税に苦しむ農民のため、名主・木内惣五郎は徳川家綱に直訴します。
佐倉藩の公津ヶ原刑場で4人の子と共に処刑され、その跡地に東勝寺(通称:宗吾霊堂)が建てられたそうです。
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TOHOシネマズ 日本橋(東京都中央区)
東京駅から6分
日本橋近くの商業施設「コレド室町2」にある映画館。
『急に具合が悪くなる』を観てきました。
www.bitters.co.jp/soudain/
介護施設の理想と現場の乖離、長塚京三さんの凄みのある劇中劇、カンヌで受賞されたお二人の楽しい会話、資本主義の構造についての興味深い講義、など盛りだくさんの3時間16分。
紹介文や予告動画を観てもよく分からず、「どうかな?」と思いながら観に行きましたがとても良かったです。
コーチャンフォー 若葉台店(東京都稲城市)
東京駅から1時間4分
www.coachandfour-wakabadai.jp
「コーチャンフォー」とは釧路市に本社を持つ大型複合書店です。
北海道で展開しているお店ですが、東京都にも1店舗だけあります。
特徴は売り場の圧倒的広さと物量です。岩波文庫やちくま文庫の出版社在庫全点を揃えるなど異色の攻めを繰り出しています。
本も文具も色んなものがあって店内をさ迷っているだけで楽しい。北海道の食品コーナーもあります。
ぽくぽく[遠足大好き]
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