ドラマ『銀河の一票』を観ていたらタイムリーなニュースが。
「史上最年少で選出された女性市長が、再び歴史を変えようとしている。京都府八幡市の川田翔子市長(35)が産休を取得すると発表して全国的な論議を巻き起こし、日本の男性中心の働き方と政治制度の中に根強く残る大きな溝を浮き彫りにした。」
「SNSでは今回の発表を受けて川田氏の産休を批判する声が噴出し、中には公職者が職場を離れるのは税金の無駄遣いだという主張もあった。」
さすが少子化と政界ジェンダーギャップが名物の国の主張だなと思いそうになるが、変化の風を起こす人もいるなら何よりだ
www.cnn.co.jp/world/352485...
史上最年少で選出された女性市長が、再び歴史を変えようとしている。京都府八幡市の川田翔子市長(35)が産休を取得すると発表して全国的な論議を巻き起こし、日本の男性中心の働き方と政治制度の中に根強く残る大きな溝を浮き彫りにした。 - (1/2)
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