→ 下書きまでして挑んだものの、左右の余白が全然均等でない(誰が書き写したか、もうおわかりですね……😅) 書きながら、「政府の行為によつて」(赤いマステを貼ってる箇所)にしびれました。ここ無くても意味は通じますが、敢えて明記してるのですよね。
遠い存在だと思っていた憲法が、私たちのものだ、と感じられ。おしゃべりしながら手を動かす時間は、不安もどこかへ消え失せて。こんな時だからこそ、こういう時間が大事です。『日本国憲法』(港の人)、齋藤陽道さんの写真で、ぐんと自分に迫ってきますから、ぜひお手元に。 tinyurl.com/2jh4458w
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