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今期の講読は『国家貴族』。大学院生時代に読んだけど、まったく理解できてなかったな。今なら読める。
前に勤めてた大学のこういう時の判断が素晴らしすぎて、うらやましい。中にいたので、わかるよ、わかる、その決定、とも思う。それに比べて今の大学は、従うだけだなーと思ってしまう。
原理主義か。なるほど。
CHINEN Ayumu
世の中は複雑だよ……その複雑さに耐えられる胆力を身につけたいね。単純化はよくない。
地元が大きく変わっていきそうで、不安だし悲しい… 沖縄・玉城百名の聖地近くにヴィラ計画 インフィニティープール付き6棟 区「開発すべきではない」(沖縄タイムス)
#Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/0cf...
研究室の論文集にエッセイ(にしては重い…)を書きました。教育社会学系の大学院に進もうとしている人の参考になればうれしいです! ir.library.osaka-u.ac.jp/repo/ouka/al...
CHINEN Ayumu
CHINEN Ayumu
CHINEN Ayumu
拙著のインタビュー動画です。
いきなり『教育格差』を紹介しているので、松岡さんには何かしらのお礼を期待したい。
【寺町晋哉が語る】「地方女子」が4年制大学に進学しにくい社会はおかしいのか youtu.be/1Ob62-HEC1I?si… @YouTubeより
CHINEN Ayumu
ir.library.osaka-u.ac.jp
CHINEN Ayumu
原理主義がはびこってるなーと思います。「少しでもダメなものは絶対ダメ」ってやってると思考は怠惰を貪れるけど人間社会は存続できんのよ。大事なのは「今この場所ではこれくらいの悪なら自分や周りがなんとかできるだろう」という見積もりを勘案したうえでプラグマティックに振る舞うことやないかな。東大の件について言ってます
教室における政治的中立性―論争問題を扱うために | 春風社 Shumpusha Publishing share.google/aZtRyATay7Ws...
論争的問題について考えることをやめると民主主義は危うくなる。
人びとはどのように音楽を聴いているのか?
現代は音楽が日常に浸透した「音楽化社会」だが、その実態やデータは知られていない。ファンやジャンルの捉え方、ジェンダーや世代による傾向、聴衆類型や階級との関連などを統計調査から読み解く必携入門書。
木島由晶, 南田勝也, 永井純一, 小川博司 編著/ 小川豊武, 野村駿, 知念渉
『音楽社会学 統計データで読む現代人と音楽』
www.shin-yo-sha.co.jp/book/b677779...
増田聡