資料が残っていれば、の話だけど、家系を遡るだけなら結構簡単
だって今現在、子孫という「自分」が居るんだからなにがしかの先祖は居たのは確実だもん。
資料が残っていればそこから10代20代は遡れる。
資料が残るおうちというのはそれだけ影響力を及ぼす血筋だったってことだから家以外にも寺や神社に辿れる資料が残っていたりする。
友達が先祖を探すというので資料を見せてもらったことがあるんだけど
公務員だったら新聞に異動が掲載されている。
そしたら名前や居住地の変遷はまず確認できる。
名前が分かれば郷土資料も探しやすいんだとか。
色んな探し方があるなぁって感動したわ。