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この本を読んで自分のセクシュアリティやフェミニズム、さらにそれらが社会制度とどう関わるかが初めて見えてきた。自分にとって大事な一冊です。
かわい〜!!!
べつに証明しなくていいんだ、という安心ね
洛北出版の本、私は堀江有里『レズビアン・アイデンティティーズ』を持ってます。
装幀が綺麗だし文字も独特なんだけど読みやすい。
これはアロマンティックカラーっぽいリボンをヘアゴムにつけたやつ。作ったあとにグレーが足りないことに気づいた。
アロマンティックほんとに「いる」のが難しいですよね…アセクシャルもだけど。
初めて行ったセクマイの交流会みたいなやつ、AroAce限定ではなく主催の方も同性愛者だったんだけど、「“ない”ことの完全な証明って死ぬ時にしかできないよね」って話をしてくれてなんか安心した記憶がある。
アロマンティック可視化の日だ
スナウラ・テイラーの『荷を引く獣たち』(今津有梨 訳/洛北出版、2020年)を読み始めた。
旧ツイッターやBlueskyで既刊を見てきたけど、洛北出版の本って装幀が独特で素敵だよね。
装画などのビジュアルはもちろん素晴らしいし、私は今回初めて洛北出版の本を買ったんだけど、サイズといい紙質といいちゃんと読みやすいように作られてるのもすごいなあと思った。
そり
そり
そり
いるよ〜🙋♀️🙋♀️🙋♀️アロマンティックカラーのグラニースクエアのモチーフです
#アロマンティック可視化の日
#AromanticVisibilityDay
#青空編み物部
そり
そり
そり
そり
そり
雨花(うか)