素朴で残酷な疑問なんだけど、
いまの、、徴兵がなく、人を殺したことがない人が大多数のこの国の住民に、戦争で人を殺した後の生活って耐えられるものなんだろうか?
過去の天皇崇拝もほとんど廃れてしまって精神的な赦しを得ることもできず、人の生命を奪ってその後の人生を生き抜けるものだろうか
また、社会側も軍人の存在を忘れている。人を殺した人、、、はとてつもない【イレギュラーな状態】で、「人を殺した人を」「日常的に受け入れる」ことは、おれたちの社会で可能だろうか
その辺のアフターフォローをこの国がするとは思えず、
人を殺させられて、そのスティグマを背負って孤立する個人の姿しか想像できないのだが
メメント・イモリ
産経新聞が「ゲームで国防」としてドローン自衛官の募集をご提案してるやつ(おれは2024年の記事しか見つけられなかったけど、まあ産経なんで今もそうなんだろう)
なんか。。
残酷な殺人事件が起こると「ホラーゲームが悪い!シューティングゲームが悪い!」みたいにゲーマーをぶっ叩くくせに、
ゲーム感覚でマジもんの殺人を推奨するのを大手メディアが記事でご提案出してもスルーなの、おれにはちょっと違いがわかんねえな
(ドローン“戦“に備え、、って書いてあったから、物資補給とかの話じゃあなさそうだなあ)