どうしようかと悩んでいましたが、後日過去の本の再録をXfolioで行おうと思っています。
一番最初の本と二番目の子羊の本を8月あたりには行いたいなと思います、どっちもディクソンのギャグです。
hallu@🦕原稿中🦕Skeb
これまでの作品と比べて、「01」が幼いシュルクとディクソンの可愛らしい物語だったことに驚きました(この作品と「No Rules!」が発売された時点で、私はもうあらすじも見ずにhalluさんの作品を衝動買いしていました😁)。それは、ドラゴンボールでピッコロが最初に悟飯に接した時の態度を少し思い出させた。
最近のゼノブレイドXの書籍も2冊持っているのですが、まずはゲームをクリアしてから読みたいと思っています。また、先日「子羊飼いの家」を駿河屋でなんとか手に入れることができました(最初に挙げた2冊を購入した時はすでに売り切れていました)が、まだ読む時間がありません。
Dinopón