「各コミュニティには community-name.bsky.social や community-name.bsky.space のような、URLとしても機能するハンドルが割り当てられます。
アクセスすると、そのコミュニティ専用のホームページが表示されます。また、ビルダーは代わりに、完全にカスタマイズされた体験をそこで提供することも可能です。
まずは、3つのプライバシーレベルから選べる形を想定しています。
・公開(誰でも発見・閲覧・投稿できる)
・招待制(誰でも見つけられるが、閲覧・投稿には承認が必要)
・非公開(リンクがないと見つけられず、閲覧・投稿には承認が必要)」(🧵3/4)