イスラエル、米イラン合意に猛反発 レバノン攻撃を継続
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
イスラエルのベングビール国家治安相は、X(旧Twitter)に「合意は我々を拘束するものではない」と投稿。
イスラエルは合意の当事者ではないとして、親イラン組織ヒズボラへの攻撃を続けるべきだと主張しています。
#ニュース
【イスタンブール=渡辺夏奈】米イランの戦闘終結に向けた合意にイスラエル国内から反発の声が上がっている。重視してきたイランの核問題の詳細は今後の協議に持ち越された。イスラエル軍はレバノン駐留を続ける構えで、現在も戦闘が続いている。イスラエル極右政党党首のベングビール国家治安相は15日、X(旧ツイッター)に「合意は我々を拘束するものではない」と投稿した。イスラエルは合意の当事者ではないとして、レバ
www.nikkei.com
日経電子版