//
sign in
Post
by @danabra.mov
PostEmbed
by @danabra.mov
Record
by @jimpick.com
Record
by @atsui.org
+ new component
Post
AI論文が問う知の行方 科学は「人間の営み」であり続けるか www.nikkei.com/article/DGXZQO... 生成AIの登場により、科学論文の生産性は一気に上がりました。文章の構成を考え、関連論文を読みこなさずともAIが代わりに要約してくれます。 AIを研究の現場から切り離すことはもはや非現実的。しかし、何かおかしい。というか、違和感が拭えません。 試行錯誤を繰り返しながら進む科学研究は、もともと非効率で時間を費やすもの。そこに生産性を求めるあまり、失うものもあります。
7h
論文が持つ重みは科学を知る者、携わる者と、そうでない者との間において雲泥の差がある。仕事柄、科学者や研究者を取材して30年近くになる。著名な学術誌に論文が掲載されたときの彼らの喜びや誇らしさは、文系あがりの記者にはなかなかピンとこない、縁遠いものだった。仮説を立てて実験を繰り返し、そこで得たデータを分析したのち、自らの考えの正しさを世界の研究仲間に問いかける。論文を記し世に出す行為は世界最初
www.nikkei.com
AI論文が問う知の行方 科学は「人間の営み」であり続けるか - 日本経済新聞
日経電子版