政治的な事柄を詩の中に織り交ぜるのは個人的にはとてもやりがいがあるのだが、あんまり評判が良くなくて、そうはいっても書き続けていくと書き手の傾向はどうしても行間に滲み出てしまうもので、ならば反戦とかアナーキズムの積極意志表明は、週末の自由行動に回したいというのもある。
こないだ教会に行ったらとりもなおさず「世界平和」って書いてあって、そういうところが好き。きれいごととかじゃない。そこからしか始まらない。と思う。
一番大事なのは安定した仕事ぶりと詩活動。そのために世の中に何か働きかけられないか。変わらないとな~