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まんがをかいたりしています。
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tunakan_suda
なお超レアキャラと言っても、出番が少なかったというだけで、普通に原作にいたキャラです。
ゴースト聖闘士三羽ガラスとか、カノン島のエレーネちゃんとかの本当にトンチキなチョイスではありませんので、過剰な期待からガッカリなさらぬようお気をつけください
流石に二十年前の自分の文章ってガキすぎて共感できない部分が多いけど、これは今でも全く同じ感想なので、なんて強度の高い映画なんだと思いましたね。
ゲーマーズの毎度「そこ隠してどうする」なモザイクほんま好き
これで「水柱を二つに分割する」「ダミーの指を収納する」以外の文章が書いてあったらそれこそ奇跡や
あとこいつバレンタインデーに男だけで星矢とゼブラーマン見に行ってるな、昔からナイスガイだぜって感想です。
まもなく発売『海皇再起』第4巻は、原作星矢JCの読み味再現度をアップするため、各話の繋がりをよりシームレスにしたり、元ネタのコマに合わせて写植フォントを変更したりと、細かいこだわりの詰まった一冊でございます。
さらにある場面に2ページ描き下ろしを追加、水晶聖闘士をも超える超レアキャラがゲスト出演!
おたのしみに!
書泉・芳林堂書店といえばモノクロイラストペーパーでございます
www.shosen.co.jp/privilege/43...
はるか太古にホームページで書いてた日記を読み返していたら、2004年2月14日に天界篇の映画の感想文があった。
山内星矢の進化する先ってこれしかないんだろうなって事は分かるんですが、観客に対してあまりに高度な洞察力を要求する展開&演出のオンパレード。難解を越えてちょっとしたトリップ感に包まれること請け合いです。敵に「数々の神を倒したペガサス星矢」を倒して自分も神になろうとする少年がいまして、そんなに倒してたかなあと思って数えたところ、アベル、エリス、ルシファー、タナトスとけっこういました。ともかく、山内監督の本気に震えが走る超怪作。採点不可。MAKEUPの主題歌もカッコいいよ。
ですって。
先ほど印刷状態のチェック用にゲーマーズ特典のサンプルが送られてきたんですが、アクリルジオラマという名の星空ボードはせいぜい厚紙かなんかだろうと思っていたら、キャラと同じく3ミリ厚のアクリル板でした
殺人凶器やんけ
というわけで、ただの星空と言えばそれまでですが実物は相当ズッシリとしておりゴージャス感があります。ゲーマーズがアクリル星空の在庫を抱えて途方に暮れることがないよう、どうか皆様のお力を貸してください
いざとなったらロゴを隠せば汎用星空背景としても使えるスグレモノです
『スケ番あらし』、主人公の紹介から何から全部すっ飛ばして陰湿なライバルお嬢様が転校してくるところから始まる、かなり唐突な第1話なのだけど、これはのちに『真友仁義 車田正美初期短編集』に収録された冒頭6話がカットされてしまってるせい。こちらを読むと普通に第1話は『女番長登場の巻』だし、麗の家族やライバルの大河内もちゃんと手順を踏んで登場するので、すごい安心します。
星矢で言えば聖域で星矢が聖衣を手に入れるくだりを丸々カットして、辰巳と沙織さんの記者会見から始めるようなもの。昔の単行本化、パンクすぎんだろ
海皇再起4巻の発売に合わせて、ゲーマーズの1~3巻特典(アクスタ、小冊子)が復刻されます
4巻はなんとアクスタ一気に4体セット、さらにアクリルジオラマの背景は描き下ろし!!となってますが、こちら見てのとおりただの星空です
逆に言えば星が異常に好きな人にとってはマストバイアイテムかもしれません
必要な分だけお求めください
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