+ new component
Loading...
Twitterからきました。
古無脊椎動物と、最近は古植物に興味が。
最近は古生物小説(解説回の方が多い)を投稿してます。
https://ncode.syosetu.com/n3095kz/
IV-7
Laveineopterisの生育形態、Shute & Cleal (2002)とは異なるけど多分正解に辿り着いたと思う
というか全てのNeuropteridに応用することができ、もはやそのバランスの差の問題である。
幼葉の方が成葉より小さいはずだという概念がそもそも誤りだし、伸長しか基本的にしない植物が陰葉を持っているという仮定にも問題がある。さらに葉柄/茎sensu Shute& Clealに対する葉の向きは、極めて示唆的だろう。
違いが表に出てるか内側に秘められているか、ってところかしらん
まずは除肉しましょうか()
ncode.syosetu.com/n8828ma/1
津軽弁SF
ncode.syosetu.com/n8828ma/3
#narou
SFファンタジー用の設定案、書きました。
「魔力キャリア会社」
魔法を携帯電話回線として考えてみる。
けっきょく、骨格標本を見比べるのが一番体制の違いを楽しめる説がある(肉着くとデッカイ獣以上の何かになりえない)
フクラスズメサウルス
Fukurasuzumesaurus chun
全身がモコモコに見えるほどの長大な羽毛に覆われた肉食恐竜。
なお長さの3乗に比例して増大する曲げモーメントに対応するため、ヤマアラシ級の強靭な羽軸とその支店となる強靭な真皮を持つ。
一見もふもふに見えるが、その実態は…歩く要塞ハリセンボン。
アーケタイプのまとまりを感じて、そこを神の作りたもうし美しさと考えるか、もしくは底の浅さと感じるかは人しだい
ネオ・オーウェニズム
「SF発想ネタ集 / フクラスズメサウルス」投稿しました! ncode.syosetu.com/n8828ma/4/ #narou #narouN8828MA
脊椎動物、食うくらいしか語りようがないがち(イモリの怪獣!以上を語りにくい。獣脚類に関しても基本的に「スーパーデカくて怖い軍鶏」に収束しそうだしな(それはそれですごくいやだ))
ncode.syosetu.com
IV-7
IV-7
IV-7
IV-7