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Icon Illustration: Tamba, Komaoki: https://x.com/komaoki_illust
Kiri
家族突然の39.5℃の熱発。なんだろーしんぱい(コンビニにポカリを買いにいく絵文字
竜の医師団はいいぞ!!
世知辛いあれこれが立て続けに起きており世知辛い……みんな平和に他者にも優しく生きられればいいのにねえ
そして英章の性格がアレすぎてちょっと笑う。阿選の麾下もだけど、戴の禁軍生え抜きの皆さんわりとヤバい感じの人が多いよね……。李斎が異彩を放つ感じで。驍宗が斃れてたらなんだかんだ次の王は彼女だったんだろうなという気がする
白銀読み始めた。荒廃する戴で、誰ともしれぬ母子の視点で始まるから、丕緒の鳥の時のように、市井の話なのかなと思ったら鮮やかに一気に李斎と泰麒、そして道観につながるの、冒頭としてなんかもうお見事すぎない……? となってる
Kiri
真実この国を思うなら、自分を斬って捨てるべきだ、って言いきる麒麟、あまりにも覚悟が決まりすぎてる
二巻読了。なんかこういろいろ言いたいことはあるんだけどネタバレ全開にしかならないので最後まで読み終えてからにするー。でもこの巻の終盤にまつわるエピソード、本当に必要だった?? とは思っちゃう
一巻読了。少なくとも図南の翼や黄昏あたりまでは主人公の視点を大きく離れることがなかったけど、二巻もそうだけど、白銀は群像劇のようにあちらこちらまで広がっていくので散漫な印象があるというか、屍鬼のときも感じた気がする。
もちろん面白いんだけど、個人的には泰麒と驍宗の行方と、なぜ戴がこうなってしまったか、のほうが気になるのに、彼らが不在の間、戴がどうであったか、にかなりのページが割かれているのでそこはもうちょっと……みたいな気持ちにもなり
白銀、3周目なのである意味安心して読めるけど、蓬莱で過ごした最初の11年は驍宗と阿選が支えたおかげでかなり持ちこたえてくれたのに、その後、また6年を空費して惨状を目にするの、慈愛の生き物である麒麟的に本性としても辛かろうと思うんだけど、そこを乗り越えてあの覚悟がガン決まってるの、さすがに戴の麒麟という感じもする。ほかの麒麟なら失道して病んでそうだなあって
Kiri
Kiri
Kiri
Kiri
Kiri
Kiri
Kiri
Kiri
岩本ゼロゴ/Iwamoto05