政権のメチャクチャが酷すぎてデモやご意見、FAX、署名などが意味ないのではと無力感を覚える気持ちもすごくわかるけれど、小さな一歩でもひとまず国家情報局法案の採決が今日26日予定だったのを27日に延期させた。立憲民主党に反対の姿勢を明言させた。国会の中ではデモの声がかなり聞こえるというし、政治家は結局棚田の市民たちに嫌われるのが怖いのだから、声を届けることは絶対に意味がある。衆議院が数の暴利にハックされている今こそ、市民が「それは許さない」「お前たちを見ているぞ」と伝えることは絶対に必要だし、私たちには力がある。自民党政権に長年コトコトと育まれてきてしまった政治的無力感に絶対負けたくない✊