浅川満寛「つげ義春というと、『漫画に文学性を取り入れた』とよく言われるけど、やはり漫画じゃないと表現できないものを切り開いてきた人だったのではないか。作品はこれからも消えることはなく、古典として読まれ続けていくと思う」
“生前のインタビューで、好きな漫画家を尋ねられ、「弟のつげ忠男だけです」と答えていた。”
www.yomiuri.co.jp/national/202...
【読売新聞】 「自分が残らない方が、むしろいいなあと思っていて。作品も、自分も」 2023年1月、長年過ごした東京都調布市での企画展の会場にふらっと現れ、本紙の取材に語っていた。断続的にブームが起き、そのつど新しいファンを獲得したが
www.yomiuri.co.jp
島田虎之介