最近UFOの存在が現実味を帯びてきました。
日本での目撃情報として有名なものが「虚舟(うつろぶね)」。
現在の茨城県であるところの常陸国に伝わるお話です。
1803年沖合に漂流するふしぎな様子の舟があり民総出で引き上げてみました。
直径5mほどのどんぶり状の物体で窓がありました。
そして船内には肌は桃色、髪は赤い辮髪の女性が乗っておりました。
中には見たことのない文字がいたるところに書かれており、女性と会話もかなわなかったとのこと。状況が膠着状態で結局また海に返したのです。
いや返すな!
これはもう、遠い星から地球を訪れたけどなんらかのトラブルで海を漂流していたと考えるのが自然!
自然?
Absolute Zero