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小説を書いて生活しています。
妻と暮らしています。
犬と暮らしています。
怪獣が好きです。
モノノフです。
太田忠司
朝5時過ぎに眼が覚めて眠れなくなり、しかたなく起きてしまった。サッカーの試合を観るために早起きしたひとみたいになってしまった。
井上雅彦さん編『こわい話の時間です 左肩のともだち』(福音館書店)いただきました。今回も容赦のない執筆陣!
石持浅海さんの『あなたには、殺せません』が創元推理文庫に収録されました。人を殺すのって難しいんですね。
高木彬光『帝国の死角』が中公文庫にて復刊されました。第二部の帯には僕がXにポストした言葉が収録されてます。これこそ徹夜本!
ジョン・マクマホン『猟犬の誇り』(創元推理文庫)いただきました。なかなか魅力的な発端。
太田忠司
www.bungeika.or.jp/news/5446/
日本文藝家協会「アンチハラスメント声明」を発出。
日本推理作家協会、日本ペンクラブも賛同。
日本SF作家クラブ編『ショートショートなSF』(ハヤカワ文庫JA)届きました。なんと豪華な執筆陣。その中に自分の名前があることの誇らしさと緊張感ともに我にあり、です。僕もとうとうハヤカワ文庫に作品が収録されたぞ!
news.web.nhk/newsweb/na/n...
勤労意欲が高い理由の第一位「収入が欲しい」とあるけど、この言い方だと足りない。正確には「収入がないと生きていけないから欲しい」だろう。年金だけでは到底生活できない高齢者は多い。
『妖精公団の終わり』
林麦
www.amazon.co.jp/dp/B0CVJ57DC...
Amazonでなぜかお勧めされたので読んでみたら、結構面白かった。日本になぜか西洋の妖精たちがいて、それが見える人たちもいて、その交流が描かれていく。ところどころストーリー展開に拙さがあったり整理されていないところもあるんだけど、読後の印象はすこぶる良い。
「実際、現在のSNSで積極的に発信を続けられるのは、「誰に何を言われても全く気にならない」「炎上すら注目として楽しめる」タイプのメンタルを持った人に偏りつつある。逆に、誠実に対話しようとする人、他人を傷つけたくないと考える人ほど消耗していく。結果として、良心的な人々がプラットフォームから離れ、さらに悪意と敵対心が濃縮された環境が出来上がっていく。」
note.com/daniel_taked...
ペケのことかとおもったら、Threadはもっとひどいそうだ(使ったことない)。
太田忠司
太田忠司
太田忠司