世界のドキュメンタリー「“隣人”を守れ グラスゴー 連帯した住民たち」後編
抵抗する人々が移民の管轄はイギリスの内務省、警察はスコットランド自治政府の機関であることを突いて警察に「地元住民のために働かなくていいのか」と訴えていました。
これはイギリスという国の在りかたに沿った説得の仕方ではあるけど、訴える相手のバックボーンをよく知り、共通点(「あなたも私も中央のいいなりでいいはずがない」)を見出していく方法はどこでも使えそうですよね。
(私が詳しくないので単語の使い方が間違ってたらごめんなさい)
やうこ
録画予約 後編は6/10 23:25~
「“隣人”を守れ グラスゴー 連帯した住民たち」前編
www.web.nhk/tv/an/wdoc/p...
【NHK】多民族・多文化を誇りにする歴史を持つグラスゴーで2021年、イスラム教の祝祭日の朝、移民の男性2人が不当に拘束された。SNSで拡散された「ケンミュア・ストリートに集まれ」というメッセージで集まった住民たちは当局の車を取り囲み、大規模な抗議を展開する。暴力ではなく連帯によって国家権力にあらがった8時間の物語、前編。 原題:EVERYBODY TO KENMURE STREET(イギリス 2...
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