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最近ほったらかしになってるからほんとやらないといけない自創作。
でも他のことに目がいく……
キャラクターを愛しましょう。
そうすれば手に取るようにわかります(鬼畜)
あと苦しめるというのはそれは最終的に幸せルートになるための道程であると自分は考えてる。
だって散々苦しんできたのに報われないなんてこれほどのバッドエンドはないからね。
ヒーローものはハッピーエンドであるべきというのが僕の理想かつ創作において最も大事にしてることです。(突然の自創作論になる)
ふと思ったこと。
サオリン・豊実or愛佳で弟談義をさせてそれを聞いてたミコトくんと蛍くんを恥ずかしさと嬉しさで顔真っ赤にさせたい。
「物語はハッピーエンドにしたい」
と
「現実がハッピーかどうかビミョーなのに物語も“カンタンに”ハッピーにさてたまるか」
が永遠にせめぎあっている(汗)(笑)
(誰かの作品を指して簡単にって言ってるわけではないんですよ?念のため)
比較的知られている筈(笑)
『レヴェラリー』はね、王道系ウルトラマンをやりながら絆と命の輝きを描き出す物語だからね。
ここで言う“絆と命の輝き”は、時にどうしようもない現実として立ちはだかる時もある。
何を今更(?)