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Self Employed Setting Researcher, Story adviser /ANIME/GAME/MANGA.
Born and grown up in Fukushima.
Living in TOKYO.
設定考証稼業、白土晴一です。よろしくお願い致します。
SHIRATO SEIICHI
映画「#パリに咲くエトワール」、「ザグレブ国際アニメーション映画祭2026」の長編映画コンペティション部門で観客賞受賞!やったーー!ザグレブ行けばよかった!
SHIRATO SEIICHI
リニューアルオープンした江戸東京博物館の新展示「和洋折衷住宅」。設計・大熊喜英、1937年に改築された住宅。大正から昭和初期に流行した山小屋風。めちゃめちゃ瀟酒!
昨日夜の考証ブラザーズは私が「ヒマラヤの陰謀とインド都市伝説」、堺さんが「フィル・ティペットとグローグー」。私のは、冷戦期にCIAとインドのIBが中国へのシギントのために7000m級の山に原子力電池つき電波傍受機器を設置しようとした顛末。この話だけで冒険小説の二、三冊書けそうな実話。
打ち合わせの間に六本木ヒルズあたりをフラフラ。
夏の正午頃と考えたのは。男性が夏用のカンカン帽を被っていること、そして南向きのオペラ座に対して馬車や人々の影が極端に短く真下に落ちていること。夏至に近い正午の太陽高度ではないかなと。
手間の滑らかに見える路面は、砂を撒いた木製舗装です。馬車の騒音対策として1881年に導入されましたが、滑りやすさを補うために砂が撒かれていた。この舗装は不衛生さや自動車の普及により衰退し、1910年のパリ大洪水で水に浮いて破壊されたこともあって徐々になくなっていった。
年代でいえばフジ子千鶴がパリに来るちょっと前。若林おじがいたかはわからない(笑
最近、自分で文章を書いていて、「〜と言っても過言ではありません」とか、「ポジティブな見方として〜」と書くと、「この表現はChatーGPTか、Claudeっぽくないか?書き直そう」となってしまう。気にし過ぎなのだが。ポジティブな見方として、AIの文体でない独自のスタイルを持った書き手が評価される時代が来ると言っても過言ではありません(笑
AIの導入で効率化した部分はあるけど、AIの維持管理などに付随する隠れたコストが思った以上に大きくて、多くの企業は財務的な人件費削減や目に見える生産性向上には至っていないという話をちらほら聞く。今後AIに対するコストがどうなるかはわからないけど、何でもかんでもAIという流れは、近いうちにどこかで止まるかも。今はまだAIに掛かる費用が誰も読めないので、とりあえず突っ込んでいる状態。そのうちに費用対効果が見えてくれば、AIの利用は限定的になるかも。AIの会社自体も、まだそんな儲かっていないしねぇ。そもそも儲かっているの?
youtu.be/niBP4qhNSWw?...
かつて大井競馬場から競走馬が逃げ出して、ここを泳ぎ切ったこともある京浜運河。