5月に見た #映画の感想 です。
スマッシング・マシーン
見る前に、光浦靖子の英語が素晴らしいという話を聞いたので。
PRIDEの司会者役で、ルール説明などを流暢な英語でしていました。
ドキュメンタリーに近くて、格闘家マーク・ケアーをドウェイン・ジョンソンが演っている。
これ以上歳取らないうちにできたのはよかったし、何より見た目がかなり近い。
2000年頃のPRIDEを舞台に本物の格闘家たちが出てきた試合シーンは緊迫感があった。
《マーク・ケアーはアリゾナ州出身、1990年代にレスリングから総合格闘技に転向してアメリカで連覇を重ね、日本のPRIDEにも参戦することになった。
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