All17 Profile3 AviHandle3 ProfileHeader2 ProfilePosts2 EventsList1 ProfileMedia1 ProfilePlays1 ProfileReplies1 Record1 Skircle1 StreamPlacePlaylist1
+ new component
Poasts Replies Media Skircle Plays
Loading...
人文書籍(哲学、社会問題、政治学、フェミニズムなど)を発行している京都の出版社です。他社発行の書籍も紹介しています。
https://rakuhoku-pub.jp/
Book Publishing (Philosophy, Sociology, and Contemporary Thought), based in Kyoto City, Japan.
洛北出版
Just a few things we’re devouring at the moment⚡️
@markabowles.bsky.social
@galleybeggars.bsky.social
@matthew-rice.bsky.social
@fitzcarraldoeds.bsky.social
@versobooks.bsky.social
とても、おすすめのご本です。
左のご本の書誌情報
www.kankanbou.com/books/jinbun...
右のご本の書誌情報
inscript.co.jp/b2/86-8
石牟礼道子や森崎和江や中上健次を読んだことなくても、おもしろいです。この二冊から小説へという路もあり、です。
おなじく、オイゲン・フォン・ブラース(1843-1931)の作品の部分。女性の足元に寄り添う、赤いリボンをつけた黒猫。この画家の作品は部分がおもしろい(とおもう)。オイゲンさんは憤慨なさるとおもうけれど。全体像は下記。
commons.wikimedia.org/wiki/File:Th...
Video
1d
洛北出版の本、私は堀江有里『レズビアン・アイデンティティーズ』を持ってます。
装幀が綺麗だし文字も独特なんだけど読みやすい。
スナウラ・テイラーの『荷を引く獣たち』(今津有梨 訳/洛北出版、2020年)を読み始めた。
旧ツイッターやBlueskyで既刊を見てきたけど、洛北出版の本って装幀が独特で素敵だよね。
装画などのビジュアルはもちろん素晴らしいし、私は今回初めて洛北出版の本を買ったんだけど、サイズといい紙質といいちゃんと読みやすいように作られてるのもすごいなあと思った。
2d
3d
「東京新聞」6月10日 記事
「5月3日に東京都内で開かれた憲法集会や最近の国会前デモを巡り「過剰警備」が起きているとして、主催団体と国会議員らが警視庁に抗議する記者会見を開いた。
改憲やスパイ防止関連法制など「国論を二分する政策」を進める高市早苗政権への批判から、市民運動が活発化している。
警察官が威圧的な対応をとれば、「市民が萎縮し、安心して参加できなくなる」と懸念を訴えた。…
…「(警察が)挑発的行為を行う気配を感じる。(挑発に乗ったら)『待ってました』と弾圧をやってくる、危険な局面にある」と憂慮する。」
www.tokyo-np.co.jp/article/494007
1d
1d
8d
1d
4d
13h
【告知】7月10日(金)19:30〜、三鷹のUNITÉにて、渡邊英理さんの新著『中上健次 路地のビジョン』(岩波新書)と拙著『階級と「私たち」のゆくえ』(フィルムアート社)の刊行記念イベントを開催します! 渡邊さんの中上論にはいつも教えられています。楽しみです!
unite-books.shop/items/6a2281...
Independent Lit
洛北出版
洛北出版
6d
5月3日に東京都内で開かれた憲法集会や最近の国会前デモを巡り「過剰警備」が起きているとして、主催団体と国会議員らが警視庁に抗議する記者...
www.tokyo-np.co.jp
そり
洛北出版
洛北出版
雨花(うか)
Takehiko Yoshida
Mayuki K
河野真太郎/Shintaro Kono
unite-books.shop
分断を超えて、「わたし」が「わたしたち」になるのはいかに可能か。
河野真太郎さんは、『階級と「わたしたち」のゆくえ イギリス映画が照らす連帯の物語』で、イギリス映画が描いてきた階級から、渡邊英理さんは、『中上健次 路地のビジョン』で、中上健次の文学が描いてきた差別から、この問いを探究しています。
階級や差別の現状や歴史を描き出す文学/文化は、現状を批判し、翻案し、変革していく力も宿しています。...
オイゲン・フォン・ブラース(イタリアでの名前 エウジェーニオ・デ・ブラース 1843-1932)の絵画の部分。「ヴェネツィアの人々を描いた風俗画、人物画を描き、イタリア各地やヨーロッパの主要都市で展覧会を開いた」とのこと(wikiより)
23d
洛北出版