ふつうの軽音部108話、
久米ちゃんの疎外感が切ない。もともと乗り気でなく来たのにキラキラ見せられ、同じ中学だった水尾くんLINEが目に入り、とどめの一撃(ターニングポイント)に…
鶴先輩から久米ちゃんに歌声を遠くからでも聞いてもらえるよう引き止めてくれないかな
はとぶれのステージ、厘ちゃんが少し離れて描かれているの気になる。ほか2人と異なり厘ちゃんだけ心配そうにはとっちを見ている…
曲終わりの手を掲げてジャーンとする描写がかっこいい
次の曲への移行、はとっちに強い暗い炎が宿り、厘ちゃんでなくともゾクッとしてしまう。
最後のコマの凄み、ここからどんな暴れが?厘ちゃんも暴れられるのか?