キャラ紹介39.八代源三。過去に魔界に迷い込み管理長を任された者、帰る方法がなくカルチェレになる選択しかなかった。魔界に順応するため人間ではなくなり、休む時だけ自宅で寝てる。ギルドに居る友人を巻き込みたくないという思いから関わらないようにしてる、正直忙しくて会う時間もあまりない。
八代として居る時とカルチェレで居る時とで喋り方や声色が変わる、八代の時は高く俺と呼び、カルチェレの時は低く私と呼ぶ。自分で居る事を忘れないために分けている。協力者の杉本の家に行く時は八代として訪れる事が出来る、杉本の家は唯一自分として話していられる空間である事に感謝をしている。
赤佐棚/redbox